自分にとってiPad Proという道具が持つ意味

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 自分にとってiPad Proという道具が持つ意味
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Facebook にシェア
LINEで送る
Pocket

キーボードも到着して、
その装着時の重さに男らしさを感じつつ、
そろそろ15万程度の支出に対する、
自分なりのけじめというか、
納得のしどころを考えてみました。

大きさ、速さでいままであった道具がどう変化したか?
自分の結論としては、
本質的に全く変わっておらず、
究極をいうと無くていいものである!
Apple Pencilで新しい感が一瞬あるものの、
紙と鉛筆にはかなわないし、
同じような結果を望むこと自体がナンセンス!
よって、自分にとってのiPad Proは
たまに表現の一部として、Adobe+えんぴつを使うかも、
あとはやっぱり便所の新聞代わり、
それとSim City。

メールはiOSのメール振り分け機能がイマイチだし、
webブラウズもいいんだけど、
一日中持っているには、ちょっと重い。。。
キーボードつけたら、そりゃもうヘビー級。
ラップトップになるかと思いきや、
膝の上におけるほど安定感はありません。
結局お前はどうされたいのか???

自分的にはまたもや高い勉強代だった!
ということだと思います!

コメントを残す