Aston Martin DBX

いやぁ、かっこわるい!

これはないですよ。

まったくもって、どーでもいいんですけど、私はSUVが大嫌いです。
エネルギーがどうとか言っている時代に全く逆行している気がします。
ましてやメルセデスゲレンデとか、もってのほかです。
正直センス疑ってしまいます。

スミマセン、言いすぎました。

でも、特にブランドとして価格を上乗せしている人たち、とくにランボルギーニとかにSUVやられると、ああ、終わったなという感覚に陥ります。

SUVを街中で乗り回して満足するってどういう感覚なんでしょう?

自分にはわかりません。

この中でも、利益のために作りました的な不健康さがビシビシくるのが、ウルスとカイエンと感じます。

どーでも、いいですね。

さて、このAston Martin DBX。

どーみても、純粋にイケてません。

Astonなのでインテリアは最高に決まってます。

イケていないのは、そのエクステリア。

もぞもぞします。

何かが間違っている。

クーペだから、イケてる鼻先、そしてリアエンド。

これをSUVにしたらシャープさや微妙なカーブが台無しです。

お金持ってるアピールなら、ウルスのほうが良い気がしますし、実用と粋をアピールしたいのであればレンジローバー一択です。

自分にはDBXの需要が全く理解できません。

大変なんでしょうね、この手のハイブランド車メーカー。。。

ああ、残念でならない。

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