SHOEI GT-Air

Kawasaki Z10000時代からくらべたら、
驚く頻度で乗っているDUCATI MONSTERですが、
暑い夏の間に多用したせいか、ヘルメットのウレタンがくさってきました。

で、仕方がないのでアップグレード!
現代のヘルメット、どんなもんかと思いましたが、
これはもう驚愕のレベルです。
すごいぞ、日本の技術力!

購入したヘルメットはSHOEIのGT-Air柄なししろ!
アマゾンでも一番安い!3万なんとか!
ピンロックを別に頼んだら、同梱されていたというオチがありましたが、
まぁ、それはどんまい!

昔からSHOEI派の自分は気にすることもなくMを注文!
思っていた通りのきつめのフィット感!
一月くらいでジャストフィットになる予定です。

で、このヘルメット、シャキっとバイザーが出て来るんです。
ヘルメットの中に!
自分はメガネするので、位置関係が非常に気になっていましたが、
これならいけます。
かけたまま、シャキっとできます!
なんか、戦闘モードオン!
みたいな。

緊急用にヘルメットを外す機構も、なんだかイカしてます。
と、いうかこれ結構重要っすね。
怪我して気を失っている人のヘルメット脱がすのって大変だと思いますが、
これなら一発。
でも、一回使っちゃうとヘルメット自体終了みたいですね。
当然、命には替えられないので構いませんけど。

まだ装着して走行していないのでわかりませんが、
その静寂性も定評があるようです。

うーん、楽しみ

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